吉祥寺の素敵なブーランジェリーカフェ『EPEE』

甘党大王さんに、素敵なお店に連れて行っていただきました。
EPEE・・・エペって読みます。
11時くらいに吉祥寺駅で待ち合わせ。駅から5分くらいのところにあるのですが
私たちが入店してすぐに満席になっちゃいました。
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こちら、、ブーランジェリーカフェなんです。
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フレンチヴィンテージっぽい店内の雰囲気も素敵じゃない。
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パン屋さんも併設しているのですが、こちらはカフェレストラン。
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平日はもっとリーズナブルなランチがあるようなのですが
休日はこちら2580円のランチコースのみ。もしくはアラカルト。
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なんと、休日ランチはアイスティーがお水の代わりに出てくるの。
これはうれしいサービスですね。
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パルマ産生ハム、プラム、いちじく、ベビーリーフのサラダ
やわらかい生ハムが美味しいの。
これにベビーリーフ、生イチジク、プラムもついていました。
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このお兄さんがスライスしてくれます。ハムの感じはサロメリア69のハムかな?
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EPEE Original前菜の盛り合わせ
白平貝のパクチーと花山葵のソース、フォアグラのプチシューサンド、
アナゴのフリット、リエット、一口バーニャカウダー。
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こんな盛りだくさんの前菜が2580円のコースの中に入ってくるのはナイスです。
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パンはお店の方がお客さんの様子を見ながらいろいろなパンをカット。
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食べ放題です。もともとブーランジェリーなので美味しいですよ。
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白インゲン豆とモツのスープ
とろっとろろの内臓とおまめのスープは、、優しく家庭的なお味。
スープというより、煮込みみたいな雰囲気もありますが、パンにもよく合います。
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宮城県産 蔵王牛のタルタルステーキ
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ぎゅっとお肉だぁ~。タルタルステーキは噛めば噛むほどお肉の味が楽しめます。
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紅ズワイ蟹とボワローのリゾット
蟹とボワローネギの甘さがいきたリゾットです。
どのお料理も小ぶりですが、ランチとしては適度なポーション。
パンも美味しいので、ついつい食べ過ぎちゃうからこれくらいのポーションがうれしいの。
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デザートは小さなケーキとアイスクリーム。。
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コーヒーと紅茶のいづれかが付きます。
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ブーランジェリーを併設しているので焼きたてパンがご自慢です。
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楽しいパンがたくさんならんているので、帰りにはもちろん買っちゃいました。
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ウインドーを見ていたらかわいいパンのワンコがディスプレイ。
遊び心とセンスを感じるお店でした。
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パリの裏通りにあるような雰囲気のブーランジェリーカフェでした。
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家Boulangerie Bistro EPEE(ブーランジェリー・ビストロ・エペ)
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-10-4 1F
0422-72-1030

 

 

 

二子玉川のブリティッシュスタイルなスタイリッシュカフェ

二子玉川のお菓子教室に行ったので、お夕飯はちょいと新しいカフェで。
9月5日にオープンした、マーガレットハウエルカフェ。
ブリティッシュスタイルってなにかに書いてあったけっけ。
渋谷よりも二子玉川店のほうがスタイリッシュじゃない?
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フードはデリ系のメニューが多いかな。サンドイッチもありました。
私は、デリプレート(3つのお惣菜とパン)1200円をオーダーしました。
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こちらがデリプレート 1200円。
結構ボリュームあるのでかなり満足感がありました。
ふむ、十分、十分。
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デリは5種類くらいから好きなものが選べました。
私はサーモンとトマトのマリネ、ジャガイモとクリームチーズのチーズ
ピクルスを選んでみました。パンはカンンパーニュ。バターが添えてありました。
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ちょっと食べきれなかったので、じゃがいものサラダをテイクアウトしました。
かわいいパッケージねんるん
写真 (3)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テーブルの上のお花もナチュラルでかわいいの。
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席の感覚もゆったりていてなお買い物の合間にくつろげる空間になっていました。
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家MARGARET HOWELL SHOP&CAFE
マーガレット ハウエル ショップアンドカフェ 二子玉川

東京都世田谷区玉川2-21-1 ライズショッピングセンター タウンフロント 2F
03-3707-0217

汗で崩れず美しい艶肌☆ジェーン・アイルデールピュアプレストベース

1994年に創設したジェーン・アイルデール。
化粧品業界の中にメイクアップにスキンケア効果をもたらすという
新しい考え方を生み出した先駆者ともいえる会社ですが
ピュアプレストベースが、VOGUE BEAUTY AWARDナチュラルワンダー賞にノミネートされました。
ゴールドのパッケージも高級感があって、大人の女性にぴったり。
スリムなデザインで持ち運びにも便利です。
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ファンデーションの中にあるお肌に悪影響を及ぼすものを取り除いていったらミネラルが残った。
タルクなども入っていなく、最高品質のものを市場に送り出している企業です。
純然たるミネラル色素を使用していると同時にノンコメドジェニック処方で毛穴をふさぐ
ことがないので肌への負担が少なく、非常に優れたカバー力があります。パウダーのするために
ここでも余分なもの加えていないのも特徴ですね。。メイク直しの必要を最小限にとどめることができます。
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え、あの人もこの人使用しているの?というくらい多くのセレブリティが使用しているブランドですが、
アーチストでもありモデルのリアーナはピュアプレストベースを愛用しているそうです。
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ジェーン・アイルデールのファンデーションは、扁平状のものが結合していきます。
平べったい粒子がうろこ雲状にお肌に密着するので、毛穴に入り込まず
メイクしていても皮膚が呼吸をするような軽い付け心地です。
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上質のミネラルの特質は光と相互作用することです。
この特質は、ミネラルがレフ盤のわような効果を発揮し、
仕上げに優れたソフトフォーカス効果を与え美しい肌に仕上がります。
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ウォーターレジスタンスというデモンストレーションを見せていただきました。
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左がパウダーを入れたお水、右がジェーン・アイルデールのミネラルパウダーを
入れたもの。ジェーン・アイルディールを混ぜたものは水に解けず、分離してしまいます。
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実は、このピュアプレストベース。
水中に一度いれものなんてすが、水から取り出すと、さらっとしています。
すごい耐水性ですね。
こちらも水に交わっていないんですね。だから汗で崩れないのかぁ~。
これだったら、スポーツするときのメイクも問題なし♪
ファンデが濡れても大丈夫だなんて、嘘みたいなお話ですが、実際に目の前で
やられたら信じるしかないですよね。ちなみに他社製品はしっかり水ば入り込んでいました。
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この日は改めて、ジェーン・アイルデールのピュアプレストベースを
ご紹介していただいたですが、なんか塗ると美しい艶ができるんですよね。
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パウダーのつけ方も教えていただきましたが、ブラシでピュアプレストベースの
表面を垂直に当てて、ブラシにファンデーションを含ませます。
上から下へ、つけていきます。気になるところは、ブラシをつぼめてファンデをつけて、
タンプを押すようにつけていくと、ニキビ跡がしっかりカバーできちゃいます。
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こんな美しい艶肌ができました。
肌質が良くなると、女性の格も上がっていく感じ。
簡単メイクでこんな美しいお肌ができちゃうんだからいいですよね。
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ジェーン・アイルデールは、昨年もヴォーグ・ビューティーアワード2013で
「ナチュラル ワンダーブロンズ賞」を獲得していますが、
今年も、ピュアプレストベースがヴォーグ・ビューティーアワード2014 で
「ナチュラル ワンダー賞」にノミネートされています。
ヴォーグ・ビューティーアワードは今年も素敵なプレゼントがあたる投票
キャンペーンを開催しているので、是非投票してみてくださいね。
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現在、ノミネートキャンペーンも実施中です。
是非サイトを見てみてくださいね⇒☆☆☆
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雄大な自然の中阿蘇の食材を味わうイタリアン『イロナキカゼ』

「イロナキカゼ」。
それは、『秋風』 を意味し、
中国の古い伝えからは 『白』 のイメージを表現しているそうです。
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秋に吹く素朴な風をイメージし、
南阿蘇の雄大な自然の中で育った食材に真白な気持ちで向き合い、
料理に取り組む意味を込めて名付けている。
「イロナキカゼ」。シェフは何とも素敵な店名を付けてくれました。
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ランチコースは2つ。
風のコース \2,000(税込)、大地の恵み \2,800(税込)。
予約の場合は、大地の恵みコースとのことでしたので、
前菜、赤牛ロースト、手打ちパスタ、デザート、コーヒーのコースをいただきました。

前菜+赤牛ローストです。色とりどりの見ているだけで楽しい阿蘇の野菜。

自然の甘味のかぼちゃの冷製ポタージュ。
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そして、しっとり、そしてなめらかな肉質でありながら赤身のローストでした。
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パスタはもちもちの手打ち。ソースは豚肉と茄子のポロネーゼでした。
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しっかりお肉も入った食べ応えのあるソースがパスタに絡みつき大満足。
パンも添えてありまました。
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デザートは盛りだくさんで嬉しい。
雄大な風景を見ながらいただくデザートは超満足~♪
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ブラマンジェと水出しコーヒーのゼリー、ティラミス、そしして数々のフルーツ。
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コーヒーはパスタと同じお皿の作家さんの作ったカップ&ソーサーで。
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おっと。ゼリーに使われていた水出しコーヒーはここちらにありました。
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店内はまだまだ席が取れそうですが、ゆったりしたスペース使い。
適度に仕切りがあったりして、隣の方の会話が聞こえないくらいの距離。
こちらのお店。帰る時もお客様が待っているので、席を増やすということも
できると思うのですが、この阿蘇の自然を見ながらのロケーションなのですから、
やはりゆったり食事ができる雰囲気づくりを守ってほしいものです。
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イロナキカゼは一軒家。
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自然派レストランの軒先には、こんな自然の営みがありましたよ。
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イロナキカゼをナビに入れるとまったく違う田んぼの中の場所を指していたのですが、
お店の方に聞いたらよく間違うとのことで、注意が必要です。
お店は県道28号沿いにあります。デイリーヤマザキの近くですよ。
■ 九州自動車道益城熊本インター・空港より行かれる方
国道28号線を南阿蘇方面に向かい、俵山トンネルを抜けて3分程の左手
■ 大津方面・阿蘇内牧方面よりいかれる方
国道57号線から阿蘇大橋を渡って頂き、国道325号線を高森方面へ向かい、
途中で右折し県道28号を俵山方面へ10分程の右手
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家南阿蘇スローフード自然派レストラン『イロナキカゼ』
住所:熊本県阿蘇郡南阿蘇河陰3716-1
電話番号:0967-67-3633

営業時間:11時から15時(14時オーダーストップ)
※材料が無くなり次第閉店となります
※予約は12時までに御来店のみ受け付けます
※当日のご予約は受け付けておりません
定休日 毎週木曜日+第3水曜

 

 

代々木公園の魅惑のスパニッシュ『アルドアック』

代々木八幡駅から徒歩5分ほど。一度伺ってまた行きたいなぁ〜と思っていた
モダンスパニッシュレストラン「アルドアック」へ伺いました。
程よいレストランがちょろちょあるエリア。なかなか上を見上げて
この看板を探すのは難儀かもしれないというくらいの佇まいのお店です。
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でもこのお店。席数が少ないということもありますが、実はかなりの人気店。
店主の酒井さんはイケメンさんである上にクリエイティブなお料理を出してくれる。
しかもそれがちょっと気が利く。コチコチコチョっとハートをくすぐられるお店なんです。
だから、一度行ったら虜になること確実(と思っている)なお店です。
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私はノンアルコールのモストというブドウジュースにしました。
これも酒井さんがお酒が飲めない人のためにということでセレクトした飲み物。
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まずは、ピンチョスは4種類の盛り合わせから。
トルティージャ、ナンプラーが香るグリーンオリーブの詰め物、
イベリコ豚の生ハム、りんごのコンポートとカブラレスを整形し
ミルクチョコレートをまぶしたものなど小さいながらひとつひとつ
手のこんだ楽しい軽くいただけるちっこいピンチョスが並びます。
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うひっ、幸せ❤わかるぅ~❤
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アメリカン・チェリーとトマトのガスパチョ
目の前でガスパチョをかけていただきました。トマトだけではなく、アメリカン
チェリーが入っているのでトマトだけのとがった味が和らぎマイルド。
色もきれいですね~。今回は味のマリネが入っていたので、青魚の生が嫌いな
私はゲゲゲ・・・と思ったけどこのスープのおかげでなんとか食べられました。
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ここに加わったのが、ライム風味のクリームとマスカットやブルーベリーなどのフルーツ。
バジルオイルやしそ風味のソースが加わって楽しいハーモニーを奏でます。
赤いソースにマスカットと所々に紫蘇のソースが散らばり、グリーンのコントラストが
できてキレイね~。上には散らしてある乾燥した黒オリーブの粉末がこれまたオサレ。
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アホブランコ
今度は打って変わって白いガスパチョです。アーモンドとにんにくにビネガーを加えた
ガスパチョは、カツオのたたき、ほたて、パプリカのマリネをぐっと美味しくしてくれました。
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ピキージョの詰め物
アルドアックのスペシャリテです。甘辛い肉厚の赤ピーマン”ピキージョ”の中に
海老、白身魚、玉ねぎを生クリームなどで混ぜ合わせたペーストを入れています。
中のペーストは少しモチモチ、ねっとりした感じ。ピキージョ独特の味が印象的。
これに詰め物がさらに複雑な味わいと優しい口当たりを作り出してくれます。
ソースはパプリカパウダーのソース。さらなるアクセントが加わります。
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イカスミのリゾット
イカスミのリゾットにヤリイカ、雲丹、アリオーリソースが食わって、黒とオレンジの色合いも
美しい盛り合わせです。イカスミで味付けされた黒米が散らしてあって楽しいプレートに。
美味しくてもっと食べたかったのですが、これからメインだし~。こういうのって切ないね。
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鮎で炊いたお米のサラダ
鮎狂いの友人が特別にオーダーした鮎料理です。
かなりプレッシャーがかかったみたいですが、私も友人のわがままのおかげで
美味しく楽しいお料理にありつけました。酒井さん、お疲れ様でした~。
なんてネーミングしたらよいことやらわかりませんが、一応お米のサラダということで。
これは、いわばひつまぶしのような楽しい食べ方ができるお料理。
スペイン料理でひっまぶしって・・・。気になる???
まずは、こちらをそのままで。
3枚におろした鮎は表面に軽く焦げ目をつけて香ばしく仕上げていました。黄金色に
輝く鮎はそれだけでも美味ですが、これを鮎や香味野菜の出汁で炊いたお米に
パクチーの爽やかさが加わったお米サラダと一緒にいただくと何とも絶妙なお味。
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これは初体験。そして新発見!!かなり楽しい食べ方をさせてくれました。
鮎をいわば蓼ではなく、そのほかのたくさんの薬味と合わせていただくの。
他にも鮎の肝をペーストにしたものや、骨煎餅をつぶしたものなど鮎を素材にして作った
ものはなんとなく想像できちゃうよね。
これに、なんとミントがついていたのがびっくりでした。
はじめミント???って思いましたが、これが絶妙。鮎にミントって合うんだ~
なんて新たな発見をしながら、鮎を爽やかに楽しくいただきました。
他にはディルとかもついていて、ハーブで鮎を軽やかにいただきました。
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店主の酒井さんが、最後はこのガスパチョを加えて食べてくださいというのに、
美味しくて食べちゃったため、ほんの一口しか残せなかった私。
ちょろりとトマトウオーターやバジルビネガーで味付けされた爽やかなきゅうりの
ガスパチョをかけてお茶漬けのようにいただきました。もちろんこのガスパチョ。
そのままいただいても美味しいの~。鮎独特の臭みもこのガスパチョで後味爽やかでした。
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わーーー。美味しかったと思ったところに、とどめの一撃!!!
鮎の出汁でお米を炊いたスープを少し取り出し、スープとおこげ上のおせんべい
を作ってくれました。鮎の出汁が凝縮したおこげ。美味しくないわけないでしょ!!!
アルドアックはお料理だけでももちろん美味しいのですが、こういうちょっとした
アイディアがさらに私たちを楽しませてくれる楽しいお店。こういうところ、大好きです♪
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豚の半身焼き
スペインでは豚の丸焼きはセゴビアの郷土料理。セゴビアに行った時顔がついたまま
焼かれた仔豚の丸焼きを見たのは20数年前。あの豚さんのファニーな表情は今でも
忘れませんが、ここでは半身を150度のオーブンで2時間、さらに200度で1時間
焼きます。ラードで焼いているので皮がパリッと仕上っていて旨味が凝縮~♪
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酒井さんが目前でカットしてくれました。
わぁ~、骨の回りのお肉って美味しいしいねぇ~。
かぶりつくのが楽しみだわぁ~ってワクワクします。
下を向いてわからないかもしれませんが、酒井さんってイケメン❤
次回はしっかり正面から撮らせていただくので、次回のブログをお楽しみに
(っていつになるかわからないけど・・・)。
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キターーーーーー。もちろん骨付き。カリパリパリぃぃぃ♪
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お肉にしっかり塩味が付いた、それだけで食べて美味しいお肉だよぉ~ん。
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プリンとイチゴとオリーブのアイスクリーム
このプリン、どうやって作るのか知りたいのだけれど、ミルクを使わず
玉子とお砂糖で作った濃厚プリン。プルプルというのではなく、濃厚って
味わいなのよね~。牛乳をつかわずともプリンってできるんだってここでも
新たな発見。少し癖のある苺のアイスクリームで和やかにいただきました。
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最後はコーヒーでおしゃべり。
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今宵も楽しい時間を過ごさせていただきました。
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家Ardoak アルドアック
渋谷区上原1-1-20 JPビル 2F
03-3465-1620

待望のミネラルリキッド「ベア ファンデーション」

9月5日に待望のミネラルリキッド「ベア ファンデーション」が発売されました。
友人が早速買いに行ったようなんですが、とっても仕上がりがいいのと
ブラシが面白かったし、どうせ朝、サササッメイクしてるんでしょ~と
私の分も買ってきてくれました。さすが、付き合い長いし。私の性格をよくご存じで・・・ahaha;*
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待望の・・・と書きましたが、私、このリキッドの登場を待ってました。
だって、ベアミネラル初めてのリキットですよ~キラ
今までのベアミネラル レディ ファンデーションもよかったんだけど
カバー力を考えたら、やっぱりリキッドでしょ~。
しかも友人がかなり感動したというブラシも一緒に買ってきてくれました。
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見て見て~。このブラシが面白いの~。
中央がくぼんでいるのです!!
こ・・・これ・・。どうやって使うの???
私の反応を楽しむように友人がニヤニヤしながら説明してくれました。
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まずは、ベアファンデーションをよく振ります。。
たった18種類の原料からできてるようなんですが、その成分たるや90%天然由来成分。
水、鉱物油不使用。ソイミネラル/ライラックステムセル配合。
ボトルの中で分離しちゃってるということなので、まずはよく振ります。
縦でも横でもいいわ。5回くらい振れば十分かな。
ちなみに私、シャカシャカシャカ・・・っと6回振ったわ。

「パーフェクティング フェイス ブラシ」に、ポトポトたらします。
ボトルを下に向けただけでは出ないので一気にボトルを下に向けてみてね。
ボトルを押して好みの量をブラシのくぼみに出してください。
これは3滴くらいかな。私はカバー力があるのが好きなので多めに出しましたが
薄化粧の人は1滴で十分な方もいらっしゃるとか。標準は右側の1滴、左側に1滴。
合計2滴の人が多いいみたいです。はじめこの中いっぱい満たすのかなと心配したけど
少量でいいっていうので安心したわぁ~。
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ブラシを気になるところからくるくると円を描くように伸ばしていきます。
私はちょっとカンパンが気になるほほから塗り始めました。
ブラシの毛も柔らかくて、全く痛くなんかありません。優しい肌触り。
ちょっと手の甲に塗ってみました。顔の色はぴったりだったので
改めて友人の勘の良さに感動したのですが、さすがに手の甲に出した時には
色が違ったけど、この艶わかりますか?
しかも何のテクニックもいらずにきれいに塗れるんです。
忙しい朝もあっという間に、きれいに塗れちゃいました!

しかも手も汚れないから、手を洗わなくてもいいしね。
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うふふふ。素敵なプレゼントをもらっちゃったので、
私もいいもの見つけたら、今度お返ししなくちゃ~。
でもこのクルクルブラシで簡単きれい肌を作れる
プレゼントを超えるものを探すの難しいかもwww
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口紅bareMinerals Japan(ベアミネラル)オフィシャルサイトはこちら

 

 

 

阿蘇の神秘の森で恋愛運も上がる?❤杉高森殿の杉

阿蘇ではパワースポットと言われる高森殿(どん)の杉へ行ってきました。
私はどうしてもこういうのに弱いんですよ。
もう何も言いません。その神秘の姿を色々な角度から撮影してみました。
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高森町観光サイトをそのまま引用すると・・・
かつての高森城主が祀られている周辺一帯には凛とした空気に包まれ、幹周りが
10mを超える1対の杉の大木は樹齢400年超、幹から幾つも枝分かれした異様な姿は
何度見ても圧倒されます。最近では某有名女優さんがこの地を訪れ、
お互いを讃え合うようにそびえ立つ1対の杉を雄杉と雌杉に見立ててこの幹に
抱きつきパワーをもらった結果、何と直後にめでたくご結婚が決まったとの
噂があり、特に最近は縁結びのご利益があるともっぱらの評判です。
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縁結び!!!
この神秘的なお姿を見ただけで強烈に惹かれましたが、縁結びと聞いちゃぁ~行かずにいきません。
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枝が地面について、そこからまた新たな杉が映えている感じ。
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【行き方をご案内いたします】

ナビでは高森生コンを目指してください。
こちらの左側をみると小さな看板があります。
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「清栄山登山道」と「杉高森殿の杉」の案内があります。
小さな看板なので見逃さないでくださいね。
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南外輪山自然道という看板が立っていますがその下のほうに
小さく「杉高森殿の杉入口」の案内があります。
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車でこんな細い道を進んでいきます。
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この鉄扉の脇に杉高森殿の杉と書いてあります。
手前に3~4台ほど駐車場もありました。
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鎖で閉鎖されいますので自分で鎖を外して中に入ってください。
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中には牛がいますのでしっかり締めてくださいね。
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小さな丘をどんどん登っていきます。
みんなで、ちょっと辛いね・・・と言いながら登りました。
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牛さんの排泄物がありますので足元注意。
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あのちょっと小高い、他とは違うエリアを目指してください。
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杉高森殿の杉への入口があります。
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足元に気を付けて。小路を下っていくと、杉高森殿の杉があります。
その何ともミステリアスな姿におーーっと、みんなで声をあげてしまうこと間違いなし。

 

霧杉高森殿の杉
阿蘇郡高森町高森3341-1
問い合わせ:政策推進課商工観光係
0967-62-1111

 

 

 

阿蘇のキレイなお水でかんざらし『かんざらし結』♪

豊富な湧水量と水の美味しさで有名な阿蘇。
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ここには、清らかな湧き水が豊富なことから「水の国 くまもと」などと言われています。
「火の国」という呼び名も有名ですが、反対の「水の国」があるっていうのも楽しいものです。
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熊本県には、環境省が選定する「平成の名水百選」に4箇所、
昭和の「名水百選」に4箇所、合わせて全国で最も多い8箇所の名水池があります。
某大手飲料メーカーでも阿蘇の水のミネラルウォーターが販売されいるくらいですから。
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阿蘇神社のすくそばに、なんとも風情のあるお店があります。
『かんざらし 結』。
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ここの名物は、この龍命泉でさらした寒ざらし。寒ざらしとは白玉のことですが
こちらの白玉は、湧き水で育ったクレソンの入ったものも入っています。
クレソンもキレイな水でしか生息しないといわれていますものね。
寒ざらしとクレソン。きれいで豊富な水源であることを物語っています。
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白い白玉に混じって、ひとつ緑の白玉が入っていました。
これがクレソンが練りこんである白玉。
添えてあるのはトマトですが、クレソンの季節はクレソンのおひたしが付くそうです。
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寒ざらしは、黒蜜だけ掛けてもいいですが、
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きな粉を掛けて食べるもよし、
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きな粉と黒蜜を混ぜて食べるもよし。
関東の人間からすると、信玄餅のような食べ方ですかね。
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出来立ての白玉はモチモチと美味しく。
まあ白玉ですから味は大体ご想像の通りですが、この独特の雰囲気は
他では味わえませんから、ここで食べるのがたまりません。
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かんざらしは、私が食べた黒蜜のほかに、白蜜のものもあります。
他には、ぜんざいや赤牛のメニューなんかもあるみたいです。
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かんざらしに骨董のお店が併設されている結。
店主の方から9月3日いい旅夢気分OAされるよと伺いました。
いろいろな雑誌にも掲載されていますし、有名なお店なんですね。
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サイダーはもちろんくまもん。よく冷えていそうです。
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店内ですが、外の風を感じながらまったりと。
ここにいると、ちょっとタイムスリップしたみたいです。
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忙しい旅でしたが、ゆったりとした時間をすごせました。
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♠ 湧水かんざらしの店 結
熊本県阿蘇市一の宮町宮地3204
0967-22-5488
営業日:月・火・木~日
ランチ・ディナー 10:00~18:00
駐車場もあり

予約のとれない松濤の人気お値打ちフレンチ~パカール~

ここのパン、美味しいんですよね。
予約の取れない神泉の人気レストラン『パカール』へ。
おっと、パンばかりではなく、お料理もかなりやばぁ~いくらい美味しいレストランです。
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おっと。若ぶって若いとか言うのは、これくらいにしてっと。
パカールのコースは6000円と9000円。ただし9000円は前日までの予約でね。
大満足の6000円コースをいただきましょうか。
もちろんアラカルトで注文もも出来ますよ。
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アミューズグール。
ちょっと私の大好きなジオグラフィック系映画、ウオーキングwithダイナソーや
ジュラシックパークの世界が広がってきそうな雰囲気。
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「たまごの殻をそっととってみみてください」と案内されたので
そっと取ってみると、ころんとした黄金色に輝く卵の黄身とブーダンノワールでした。
少しスパイシーなブーダンノワール。とろぉ~んとした黄身が優しくマイルドな
味わいのプチデジュネにしてくれました。
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冒頭にご紹介した通り、パカールの美味しいパン。
お好きなものをまずは1つ。というのですが悩むんですよね~。
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定番のブリオッシュをはじめ5種類のパンが並びます。
悩む、悩む、悩む。。。
悩んだ末に、私は栗のパンをいただきました。
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これは友人たちが食べたパン。
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5つの味のプチトマト
アミューズグールはなんと輝くぱかりのプチトマトがひとつ。
ポーション的には、うっ・・・小さい。と思うかもしれませんが、存在感たるや抜群です!
甘味、酸味、辛味、苦味、塩味を感じる贅沢で楽しいそのトマト。
キャラメリゼしてあるのですが回りには、フレッシュなローズマリー、
様々なスパイかが使われ、それを同時に味わう事で5つの味がかんじられます。
口の中に広がる、めくるめく味の連鎖。癖になってしまいそうなお味です!!!
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日本各地から取り寄せた有機野菜と
能登産ズワイ蟹とカニ味噌の“フレンチ”バーニャカウダ

涼やかなガラスの器に氷が入って色とりどりのお野菜が盛られています。
ロマネスコ、ラーパロッサ、コリンキー、かぼちゃ、茄子、赤オクラとかだったかな。
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他にもヤングコーンとおくらの花が添えられていました。
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こんな野菜が盛られていますよ~と見せていただきました。
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こちらのバーニャカウダーは、楽しい野菜たちの他にこのソース。
登産ズワイ蟹とカニ味噌を使ったバーニャカウダーソースなんです。
美味しいんだな。これが。お野菜も美味しいからそのまま味わいたいし、
ソースもたっぷりつけたいし。パンに続きこちらの選択も悩ましいぃ~。
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マイクロトマトもでできました。
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このバーニャカウダーに追加で、清流の中の「置鮎」のフリットも添えていただきした。
清流の中で泳いでいるみたいな鮎たち。塩焼きにしてあるのでついソースを付けて
たべるのを忘れて一口目はいただいてしまい、慌てて半分はソースをつけていただきました。
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浜名湖産うなぎとフォアグラのマリアージュ マンゴーのインパクト
鰻は少し香ばしく焼けていましたが、全体的にとろとろ~のマリアージュ。
フォアグラのとろぉ~、鰻のとろっ、マンゴーのとろぉ~のトリオ。
マンゴーがとろとろ~と甘さをまとめて後味もよくまとめてくれました。
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こちらは、友人がオーダーした
コンソメゼリーとカリフラワーのカクテル仕立て 北海道の塩水ウニと海の幸のアレンジで
私は前回いただきましたが大満足な逸品でした。
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豆乳と枝豆パン
これね。モチモチで美味しいのです。
パカールはお料理も美味しいですがパンも美味しいので本当に食べ過ぎ注意だわぁ~。
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キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!メインが登場しました~!!!
金山さんが、メインが来ましたよ~と持ってきてくれました。
大きなお鍋が迫力ね!!
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やったぁ~。鴨さんですよ。いい感じにぷっくら焼けています。
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わぁ~い、ルージュぅ~。
カットしてもってきていただきましたが、いい感じの火入れです。
美味しく焼いてくださってありがとうございます♡
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『意気ごみ』鉄鍋炊きあげご飯
パカールの〆は、この小さなココットに入ったごはんです。
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鮎と万願寺唐辛子の炊き込みごはんでした。
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はじめは、ごはんだけで食べて~っと。
次はお出汁をかけてさらさらっと。
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チーズをかけても美味なのね。
ひつまぶしのように加えることによって色々な味わいを楽しめるのが楽しみですね。
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本日の温かいスフレ ベストマッチのアイスクリームを添えて
パカールの定番デザートのひとつです。前回スフレも食べたぁ~いと思って
いたので今回はスフレをいただきました。やっぱり熱々デザートとアイス
クリームは黄金の組み合わせですね。クリームとクランブルも食感が変わっていいですね。
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焼きたてのふわふわのスフレ、美味しいね~。
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薔薇の香りを閉じ込めたフランボワーズとショコラの球体のパフェ
初めての方はやっぱりこれでしょう。友人がオーダーしていました。
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このデセールは魅力的です。前回いただいたので今回はやめましたがやはり楽しい。
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フレッシュハーブティーがありますよと言うのでもちろんいただきました。
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最後はリフレッシュですね。
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最後は生キャラメルで。作りたては本当に美味しいのです。
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美味しくてリーズナブル。
楽しい松濤ナイトは怒涛のように過ぎて行きました。
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・2013年冬の訪問記事はこちら

 

♠ レストラン バカール
渋谷区松濤2-14-5 ヴィラ松濤1F
03-6804-7178
※レストランの最終入店は20:30。
20時半以降はアラカルトメニューでのオーダーで。
予約の取れないお店なので
当日電話して20:30以降の入店という技も良さそうですね。

 

 

 

アクイーユのサラダランチ

オープン当初は食堂のように使っていたアマンディーヌ。やがてお店は改名されアクイーユに。
アマンディーヌ時代からその佇まいやメニューですっかり恵比寿の人気店に上りつめました。
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シャビーなエントランスドア。こういうアプローチに女子は弱いですかね。
ガラスに貼ってある広告がフォトジェニックではないですが、告知としてはしかたないんでしょうかね。
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いつものサラダランチを御願いしました。
サラダ、スープ、パン、ドリンクがつきます。この日のスープはミネストローネでした。
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パンは2種類ついてきます。
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サラダは大きなガラスボウルに入ってきます。
昔はもっと具沢山だったのですが、ちょっと残念な結果に。
てか、サラダだから葉モノ野菜が多いほうが良いというリクエストがあったのかもしれませんが
私は具沢山なサラダがすばらしいと思っていたので、もうサラダランチはオーダーするのやめよう。
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レタスをいっぱい摂りたい人はおススメかも。
iphoneの大きさでボウルのお大きさが分かりますでしょうか?
レタスたっぷりサラダです。
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店内はカントリーでかわいい感じ。女子率も高いレストランです。
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パンケーキを食べた方が無難かも。
そんな風に感じたサラダランチでした。
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家恵比寿 カフェ レストラン アクイーユ accueil
渋谷区恵比寿西2-10-10 エレガンテヴィータ1F
03-6821-8888